三郷市議会議員議選挙が本日告示され、立候補受付を済ませました。選挙活動開始です。今日は主に、地元のさつき平を街宣しました。その地元の皆様に出すためのハガキを2種作成しました。さつき平は埼玉県のニュータウン計画として開発された大規模団地です。そこに隣接して、昭和に建設されたURの大規模なみさと団地があります。私はここで、SDGsの取り組みができると夢見ています。発電やごみの再生利用で、循環型・還元型のまさにSDGsを具現化した街に発展できると思うのです。そんな妄想がとまらない、宇治ゆき子、宇治ゆき子を、よろしくお願いいたします~♡ とまさか自分の名前をマイクで繰り返し叫ぶ日が来るとは。。。;;><;;
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特番『深田萌絵さんに色々聞いてみました!日米中知財戦争、杉田発言、真の女性活躍、若者の考え方・・・』ゲスト:ITビジネスアナリスト 深田萌絵氏
選挙が終わり、少し時間ができたのでまたいろいろな情報を集めながら勉強しています。 そこで新たに、日本の産業が瀕死の状態であることや、情報化に対応できていない現状を目の当たりにしました。@@;; ああ、なんてことでしょう~><;; _ _;; (なかなかシェアできずに申し訳ありません。衝撃的な事実があまりにも多く~><;) 日本政府はプライマリーバランスの見直し黒字化なんて馬鹿げたことを即刻やめて、積極財政、日本国産産業への投資に注力すべきです。そして、日本の産業のアキレス腱ともいえる半導体産業、これを守らなければ!!! TMSCの日本誘致、共同開発など、あり得ません! 政府は何アホなことやっているのでしょうか。何もわかっていないのか、それとも確信犯なのか? 正気の沙汰ではありません。 ちょっと気分がSDGsどころではなくなってしまったのですが、、最近、webで出会った、深田萌絵さんのお話、素晴らしい。この方、支援者も多くいらっしゃいますが、逆に見た目のイメージと名前のイメージ(だと私は思っているのですが)誤解されていることも多いのが残念です。非常に聡明な方で、日本の現状を正しく指摘し、わかりやすく解説してくれています。それが伝わりやすい動画を見つけたので、シェアします。松田政策研究所を主宰されている松田学先生との対談です。
今回、みさと市議選に立候補した理由は、いくつかあります。まず一つ目は、自分が暮らすさつき平のパークフィールドみさとは、とても好きで永住したいと思っていますが、今後、この敷地内の水道管や下水管、私道などのメンテナンスにとてもお金がかかること。みんな税金を払っているのに、私有地となっているため、自前でということになります。市の水道局で話を聞くと、他の地域は、古い場所から配管のつなぎ目を徐々に地震に強い耐震性のものに交換している。さつき平は市に交換してもらえないので、自分たちでやらねばなりません。。大変です。(大きな地震が来たらどうするのだろー*@@?) また、30年の月日で木々が大きく育ち、植栽管理の費用は当初の2倍、西街区(テラウエスト)だけで年間1200万円、東と合わせると2000万円かかっています。緑の環境を頑張って維持しているわけです。これらもできれば市のご協力を仰ぎたいと思うのです。この木々が三郷市の空気の浄化に役立っているのですから。 そして、もうひとつ。さつき平には、大きな宝物が眠っています。今は使用していない下水処理場です。いつでも使用できるよう、保持されています。これはもったいない、何かに使えないだろうかと考えていました。地下でひんやりとしていて、湿気もあり、、酒蔵にしたらどうだろー@@!? とお酒好きの私はまず思いましたが、それよりも!!! ここで、除草した草や私たちの生ごみを原料に、発電ができる!!と思うのです。そしてそこから、有機栽培用の堆肥ができます。 すでに海外では普通にされていることでした。これはまさにSDGsの取り組みです。私たちは市や県、あるいは国に、場所を貸しだせばいい。このプラントを1から作るのにはお金がかかりますが、初期費用が機械などの設置でコストが安く済みますから、スタートしやすいと思います。その賃貸収入があれば私たちは配管類の補修、遊歩道などの整備もやりやすくなります。雑草の高額な処分費もなくなけば、そのお金で新たに土をいれたり、植栽のメンテナンスも充実できるでしょう。 なんていうことを考えていたら、なんだか楽しくなり、そしてSDGsの取り組みによる公共事業の促進は、低迷する日本経済を活性化していくに違いありません。今こそ、日本は、国が地方のSDGsの取り組みに投資することで、経済を改善しながら、地球と人にやさしい先...


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